• プロフィール

    agura_usa

    Author:agura_usa
    本名:川端 康正
    性別:男性
    誕生日:1974年1月21日
    血液型:O型
    出身地:福岡県

    父親・九州男児、母親・京美人?の間に生まれたハーフ。
    学生時代の留学経験を生かし、アメリカの飲食業に挑戦している熱い37歳。目標は情熱大陸に出ること。

  • カレンダー

    04 | 2017/05 | 06
    - 1 2 3 4 5 6
    7 8 9 10 11 12 13
    14 15 16 17 18 19 20
    21 22 23 24 25 26 27
    28 29 30 31 - - -
  • メールフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

  • FC2カウンター

  • App Store

  • アクセスランキング

    [ジャンルランキング]
    ビジネス
    690位
    アクセスランキングを見る>>

    [サブジャンルランキング]
    SOHO・在宅ワーク
    149位
    アクセスランキングを見る>>
  • ブログ内検索


--/--/--(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Home | Category : スポンサー広告 |  Comment  |  Trackback
2011/12/10(Sat)

健康状態

体の調子が

悪いです。

朝起きて、

夜寝るまで


体がだるいです。

まあ、

20時間労働をしていると、

体もガタが来ます。


よって、

鍼マッツサージに行く事に。。。。

IMG_0406_20111210112221.jpg

IKEMENから歩いて30秒

めっちゃくちゃ近いです。

まさにホームドクターです。

IMG_0405_20111210112221.jpg


今日は

鍼ではなく、

吸引する機械で

体の浄化、

デトックスをしてもらう事に。。。

僕の体は

想像以上に悪いらしく、

先生曰く、

「こんな体あまり見た事ないあるよ」

らしいです。

IMG_0111_20111210112220.jpg

IKEMENのマネージャーの

足立ちゃんも

以前やってもらいましたが、

彼も

体がかなり悪いらしい。。。。

悪い部分に赤い斑点が出来るのです。

彼は

内蔵が悪いみたいですね。


因に、




僕の




体はと、




言うと。。。。。。





IMG_0407_20111210112220.jpg

重傷の粋を

軽く超えております。

北斗百列拳状態です。

笑えません。。。

しかし、


今日も元気に


20時間労働!


生き延びるか!


オレ?


さあ、




頑張ろう。

























スポンサーサイト
Home | Category : 未分類 |  コメントアイコン Comment4  |  Trackback0

トラックバック ▼


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメント ▼


    
  • No Title

    ダイソンで吸引すればいいやんか!

  • え~っ!!

    大丈夫ですか?ほとんどのツボにありますね…〃私も疲れた時は、鍼治療で指先や足の指からちょこっと悪い血を出し、後はツボに鍼やハンドマッサージ等で帰りは身体が軽くポカポカ温かいです。
    気をつけて下さいね?
    小田原に歌舞伎役者御用達の漢方の店があります。
    かなりハードなお仕事の方は飲んでるみたいですよ?私はたまにお友達にプレゼントしてます♪
    本人はどの病院行っても何をしても肩の痛みが治らず大変だったみたい、でも仕事は休めないって6店舗見ながら昇進テストに合格したけど、昇進したら更に別の忙しさがありキツぃと言ってました。
    無理せず頑張り過ぎず、たまには身体を労って下さいね?

  • わぁ~(゜ロ゜)

    背中に妖怪が潜んでるみたいですよ(>_<)

    無理はダメですよ(・・;)

    Tossyをバイトで雇って、少し体を労った方がいいですよ
    (^q^)

  • 羊羹の御噺

    MAXのご健康を祈念いたしまして

    休憩に羊羹の御噺を贈ります★
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・


    「まあ寝ていらっしゃい。寝ていても話は出来ましょう」と、さも気作(きさく)に云う。余は全くだと考えたから、ひとまず腹這(はらばい)になって、両手で顎(あご)を支(ささ)え、しばし畳の上へ肘壺(ひじつぼ)の柱を立てる。
    「御退屈だろうと思って、御茶を入れに来ました」
    「ありがとう」またありがとうが出た。菓子皿のなかを見ると、立派な羊羹(ようかん)が並んでいる。余はすべての菓子のうちでもっとも羊羹が好(すき)だ。別段食いたくはないが、あの肌合(はだあい)が滑(なめ)らかに、緻密(ちみつ)に、しかも半透明(はんとうめい)に光線を受ける具合は、どう見ても一個の美術品だ。ことに青味を帯びた煉上(ねりあ)げ方は、玉(ぎょく)と蝋石(ろうせき)の雑種のようで、はなはだ見て心持ちがいい。のみならず青磁の皿に盛られた青い煉羊羹は、青磁のなかから今生れたようにつやつやして、思わず手を出して撫(な)でて見たくなる。西洋の菓子で、これほど快感を与えるものは一つもない。クリームの色はちょっと柔(やわら)かだが、少し重苦しい。ジェリは、一目(いちもく)宝石のように見えるが、ぶるぶる顫(ふる)えて、羊羹ほどの重味がない。白砂糖と牛乳で五重の塔を作るに至っては、言語道断(ごんごどうだん)の沙汰である。


    ・・・・・・・・・・・・
    漱石の草枕より★

Home Home | Top Top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。